■ 未来が見えた

♪ぽっぽっぽ、鳩ぽっぽ

 ←「気仙大工」の元祖かも??? →「南部曲家」が何で大阪府に
懐かしいね。~~~~~~~ こんな童謡の唱歌がありましたね。 原典による歌詞=1911年(明治44年)5月8日に刊行された『尋常小学唱歌  1. ぽっぽっぽ、 鳩ぽっぽ、 豆がほしいか、 そらやるぞ。 みんなでなかよく 食べに来い。 2. ぽっぽっぽ、 鳩ぽっぽ、 豆はうまいか、 食べたなら、 一度にそろって 飛んで行け。 1941年に改変された歌詞 1. ぽっぽっぽ、 はとぽっぽ、 豆がほしいか、 そらやるぞ。 みんなでいっしょに 食べに 来い。 2. ぽっぽっぽ、 はとぽっぽ、 豆はうまいか、 食べたなら、 みんなでなかよく 遊ぼうよ。 ハトは歩行時に首を前後に振りながら歩くことで知られている。 この動作はハト科以外の多くの鳥でも見られるが、ハト(特にドバト)は、 警戒心が非常に弱く、歩いている状態で身近に見かける機会が多いため、 多くの人々から「首を振る鳥」として認知されている。 (現ニホンコク旦那はその通りではと思う・・・・・・・・) (ゆきお、1947年(昭和22年)2月生まれ) 戦後生まれのかたですね。 多くの兵隊さんが世界大戦に敗れ、戦地から引き上げて来た頃に生まれたんだね。 そして一番多く生まれた年代です。 強制的に戦うことを強いられ、戦わないと自分を守れない時代の親たちは大変だった時代、 この方の父は恐らく戦地には行っていないと思う。 恐らく天国のような所で生まれたのかもしれない。 帰った兵から伝え聞くと、戦地の将校は現地の「女」を囲い毎晩男の本能を満たし (現在の霞ヶ関と同じではと)、 兵隊は野宿でウンモンと緊張の夜明けを待つ、兵隊は貯まりに給った男の本能が、 我が家の玄関で靴を半分脱いで寝床に行ったとも聞いているが、それくらい大変な時代だったのです。 また、21年の生まれの方とも同期、干支は「人に忠実」と来るでは、この先国家は暗いと予想されるのです。 午年には頭が上がりませんは、側について道を間違いるなくらいしか言い無い、ワンだね。 片方は常に牛馬の如くのツワモノですは、戦地に行っては将校の命令どおり前線に立った午ですは。 (人は干支である程度判断できるとも教えられたのです。) そろそろツワモノに譲った方が喜ばれると思うが、読んでる皆様が決めることですね。 もうそんな話が聞けない歳になった・・・・・・・先が無くなったね。
関連記事


もくじ  3kaku_s_L.png 未分類
もくじ  3kaku_s_L.png ケセン語
もくじ  3kaku_s_L.png 気仙大工
もくじ  3kaku_s_L.png 節・節
もくじ  3kaku_s_L.png 木造建築
もくじ  3kaku_s_L.png 古民家
もくじ  3kaku_s_L.png 未来が見えた
もくじ  3kaku_s_L.png 気仙三十三観音
もくじ  3kaku_s_L.png 木造建築の謂れ
もくじ  3kaku_s_L.png 定点観測
もくじ  3kaku_s_L.png ■ 気仙大工
もくじ  3kaku_s_L.png ■ 伝統構法
もくじ  3kaku_s_L.png ■ ケセン語
もくじ  3kaku_s_L.png ■ 木造建築
もくじ  3kaku_s_L.png ■日記
もくじ  3kaku_s_L.png 伝統構法
もくじ  3kaku_s_L.png ■ 古民家
もくじ  3kaku_s_L.png ■ 節・節
もくじ  3kaku_s_L.png ■ 定点観測
もくじ  3kaku_s_L.png 
もくじ  3kaku_s_L.png 超番外
  • 【「気仙大工」の元祖かも???】へ
  • 【「南部曲家」が何で大阪府に】へ

~ Comment ~

管理者のみ表示。 | 非公開コメン卜投稿可能です。
  • 【「気仙大工」の元祖かも???】へ
  • 【「南部曲家」が何で大阪府に】へ